1月 16 2012

逆援助交際で稼いだお金の使い道

Published by at 5:17 PM under 日記

逆援助を受けながらの不倫生活は、若い男性にとって非常に刺激的なものであり、「こんなにいい想いをして、しかもこんなに稼げる」アルバイトとして、彼らから重宝されています。
もし不倫が発覚すれば、ただ離婚になるだけではありません。
すると、「登録すれば稼げるんなら仕方ない」と、登録してしまう人が現れます。
それが、女性も持つようなものならいいのですが、ワックスや、男物の無骨なアクセサリーなどの「男性特有」のものだと、一発でバレてしまう場合があります。
最初は、相手の女性があまりにも羽振りがいいので驚くかもしれません。
ちなみに私は、援助交際で貯めたお金で、自分がオーナーのホストクラブを経営する気でいます。
自分はあくまでもセフレなのだ、ということを実感したのです。
1990年代後半に流行った女子高生による「援助交際」に続いて、近年では若い男性による「逆援助交際」もおこなわれています。
メル友サイトは、わたしのように周囲に友人のいない人にとって非常に活用性のあるサイトであり、わたしは、このメル友サイトを使って、福井県内に五人の友人を作りました。
今まで、逆援助交際掲示板を使って、10人以上の男の子と肉体関係を持ちました。
かなり年上の人から、援助交際目的でのメールが届くこともありますし、逆に、かなり年下の男性から「ヒモにしてください」という内容のメールが届くこともあります。
わたしは、仕事で岐阜県に引越して来てからというもの、まったく周りに知人・友人がいないので、「メル友サイト」で仲良くなれる人を探すようにしています。
これが援助交際狩りであり、援助交際の流行った1990年代後半に、若者による傷害事件として各地で多発していました。

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